インデックス投資家の老後生活<実践編>

インデクッスファンドの運用で老後生活を少しでも豊かに有益に過ごしたい、と思っています。 株式、為替などに日々関心を持ち、長期的な視野でインデックス運用をしていく記録です。

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65歳の前期高齢者となりました。
本格的な「老後」を迎え、資産形成を図りつつ
資産を取り崩して行きます。
なるべく詳しくお伝えしたいと思います。

日経【国際・社会】

グローバル市場面「ETF乱立、群がる個人 高リスク取引容易に」 アメリカの話しですが、ETFがどんどん生まれて来て、バブルかも、と思わせる出来事も。 「人工知能(AI)の飛躍的な成長期待に市場の熱が高まっている。関連銘柄に投資する上場投資信託(ETF)が相次いで立ち
『レバETFが多すぎて「バブル」への序章か 今朝の日経から26年6月6日【国際情勢・社会面】』の画像

グローバル市場面「韓国個別株で初、値幅2倍ETF サムスン・SKが対象 個人マネー呼び込む」 日本の出来ごとではありませんが、これは行く末に関心大、です。 「韓国の株式市場で27日、個別銘柄を対象にしたレバレッジ型の上場投資信託(ETF)が初めて上場した。主力のサム
『サムスン、SKのレバETFが登場 今朝の日経から26年5月28日【国際情勢・社会面】』の画像

総合・経済面「世界の原油在庫『100日割れ』近づく 取り崩し加速で5月末にも到達 日本にも迫る節約の波」 相変わらずホルムズ海峡は波高し。トランプも口ばかりで、交渉難航。どうなるのでしょうね。 「世界の原油在庫が5月末にも需要の100日分を割り込む可能性がある。
『あと100日、世界の石油 今朝の日経から26年5月25日【国際情勢・社会面】』の画像

総合2面「出遅れNYダウが最高値 テック株に資金集中、消費関連は下げ」 今朝は日本株にまつわる新聞記事を2つ取り上げたので、外国にも目を向けた記事も見ておきます。 「米国株の主要指数であるダウ工業株30種平均が21日、前日比276ドル(0.6%)高の5万0285ドルで終え、3
『ダウは今朝も最高値更新だった 今朝の日経から26年5月23日【国際情勢・社会面】』の画像

国際・アジア面「ブラジル、8000万人返済延滞 高金利で債務膨張、『徳政令』に着手」 まず「徳政令」が何であるかを。 「徳政令」とは日本の中世(鎌倉・室町時代)で借金帳消しを当時の政府が命じたことを指します。 「高金利が続くブラジルで家計債務の膨張が社会問題
『ブラジル借金延滞8000万人!? 今朝の日経から26年5月22日【国際情勢・社会面】』の画像

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