インデックス投資家の老後生活<実践編>

インデクッスファンドの運用で老後生活を少しでも豊かに有益に過ごしたい、と思っています。 株式、為替などに日々関心を持ち、長期的な視野でインデックス運用をしていく記録です。

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65歳の前期高齢者となりました。
本格的な「老後」を迎え、資産形成を図りつつ
資産を取り崩して行きます。
なるべく詳しくお伝えしたいと思います。

日経【国際・社会】

総合2面「ハリス氏、女性・黒人層に強み トランプ氏と対極 民主有力候補、政治経験・統率力に課題」 バイデン撤退で、俄かに脚光を浴びる形となったハリス副大統領。知っているようで、あまり知らないハリスさん。どんなひとなのでしょうか。 「インド系の母とジャマイカ
『ハリスさんて、どんな人? 今朝の日経から7月23日【国際情勢・社会面】』の画像

日経「電子版」からです。「バイデン氏が米大統領選撤退 後継候補、ハリス氏支持」 とうとう、と言うか、やはりと言うべきか、バイデン大統領が選挙から降ります。 「米民主党のバイデン大統領は21日、11月の大統領選を戦う党の候補者指名を辞退し、選挙戦から撤退すると
『バイデン撤退「後任はハリス」 今朝の日経から7月22日【国際情勢・社会面】』の画像

社会面「証券会社巡る訴訟 仕組み債、照準は高齢の母『息子さんにも説明している』 教育資金損失1000万円」 毎週、痛い事件を扱う「揺れた天秤」。今回も、あちゃあ、と思うような内容です。 「東京都内在住の女性は20代で結婚し、1男1女の子育てと家事に専念してきた。
『仕組み債はまずいでしょう 今朝の日経から7月21日【社会面】』の画像

グローバル市場面「米市場『非テック』見直し ダウ1年8カ月ぶり上げ幅 消費堅調、割安株に資金」 ダウ絶好調です。今朝のニューヨーク市場はナスダックは500ポイントも下げたのに、ダウは243ドル高で引けています。 「伝統的な米大型株で構成する米ダウ工業株30種平均が
『ダウはなぜ好調なのか 今朝の日経から7月18日【国際情勢・社会面】』の画像

国際面「故郷じゃ暮らせない 地方経済じり貧 月収、大都市の3分の1」 中国の経済成長が鈍化、その影響です。 「電気自動車(EV)などの生産や輸出が経済成長を支えてきた中国の雇用回復は鈍く、内需はさえない。特に地方都市は働き手の流出も止まらず、ますますじり貧にな
『中国の地方格差が深刻に 今朝の日経から7月17日【国際情勢・社会面】』の画像

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